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定山渓自然の村は3月でも冬キャンプ気分満載でした。

キャンプ関連レポート
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定山渓自然の村に来ました。

定山渓自然の村に久々キャンプに来ました。冬のキャンプ地としては有名なところです。
本当は1月~2月に来たかったのがだけど、ぼんやりしているうちにあっという間に
予約でうまってしまったようで、最短で3月9日になってしまいました。
で、今回はテントハウスを予約です。

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テントハウスはまだ雪で埋まってました。

まだまだ、雪遊びの雰囲気は楽しめそうです。
それなりに溶けて、ザラメ雪だけど積雪は多め。
札幌市内とはやはり違うね。

 

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搬入はソリで。

夏とちっがてキャンプ場の近くまで車でいけるのだけど、
そこからの荷運びはソリをつかう。
子どもにはこれも一つのアトラクションらしく、
まわりで沢山はしゃいでる。

そりはかなり大きくクーラーボックスが3個のるくらい。
画像のマムートカーゴンは110サイズ。

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テントハウスはマックス7人用

室内はかなり広め

真ん中にストーブがあって快適なのだが、
部屋の使い方は限定されます。

就寝用の据え置きマットが四方向に2枚づつが基本。
入口は1枚なので計7人。
ちなみにストーブ側の中心サイドと窓側ではかなり温度に差がでるので、
寒がりは真ん中側へ。

据え置きのウレタンマットは、厚さ12mmくらい。
これだけじゃさすがに寝にくいのでイスカのスーパーキャンプマットを使う。

これで今日の安眠は確約!

 

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センターハウスのレンタル用品

荷物も片付いたのでセンターハウスをのぞきます。

レンタル用品がかなり充実しているので多少の忘れ物は大丈夫そう。

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夜のナイトハイク

夜の森へスタッフさんがガイドしてくれます。
この時期は雪が締まっているので、長靴でOKとのことだが
厳冬期はスノーシューを貸出してくれる。
とはいえ場所によってはかなり滑るので私はアイゼンを使用。

ひぐまの爪痕が残っている。
この時期はまだ冬眠中とのこと。

木のうろは鳥が開けたものらしい。

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夕飯の支度はキッチンで

もちろん、バーベキューを楽しんでも良いんですが、
少し風邪気味なのであったまれる鍋にしました。
調理はキッチンを使えるので火器があれば余裕。

たっぷりキムチなべ。あったまる。

さてあったまったところで早めに寝ます。