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印鑑やライター向け講義の真子茂の顔画像とプロフィールや経歴は?マツコの知らない世界!

話題
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2020年3月24日のマツコの知らない世界で、お家で簡単に作れる!チャイ&印鑑に真子茂さんが出演します。

今回は、30個の印鑑を使い分け100種類もの印鑑をコレクションする、ハンコ大好き人間としての出演ですが、真子茂さんといえば「お金になる文章の書き方」のセミナーでも有名な編集長さんです。

ここでは、真子茂(まなこしげる)さんの顔画像とプロフィールや経歴などを追ってみます

 

2020.03.20
当社の編集長がマツコの知らない世界に出演します!
当社発行、印鑑の専門誌「月刊 現代印章」の編集長が、来週3月24日(火)にTBS系列で放送されるテレビ番組「マツコの知らない世界」に出演します。
今回の番組テーマは「印鑑の世界」。30個の印鑑を使い分け100種類もの印鑑をコレクションする、ハンコ大好き人間として「月刊 現代印章」の真子茂 編集長がマツコ・デラックスさんとガチトークするのです!

編集長がマツコさんに勧めた「救世主印鑑」とは!?
番組内で編集長が語るのは、印章、ゴム印、スタンプなどいわゆる「ハンコ達」が、いかに楽しくて便利であるか。ペーパレス化時代であっても、もっとハンコを使って欲しい! と、キレイな捺し方や便利商品などなど、マツコさんにハンコをグイっグイとプレゼンして、印鑑の世界を広めてきました。

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真子茂の顔画像は?

こちらが、真子茂さんですね。

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真子茂のプロフィールは?

真子茂さんのプロフィールは次のとおりです。

真子 茂 (まなこ しげる)
1968年 大阪府生まれ
京都清華大学芸術学部卒

現在は、株式会社ゲンダイ出版の社長(代表取締役)を務められていますね。

月刊現代印章の記者あがりという事で、今回マツコの知らない世界で印鑑についての思いを紹介されています。

真子 茂(株式会社ゲンダイ出版 代表取締役)

1968年、大阪府生まれ。京都清華大学芸術学部卒。
印章関連の業界専門誌「月刊現代印章」の記者を経て、現在は同誌編集長。
2007年に、レーザー加工、ウエアプリント、デジタルプリントなどの加工ビジネスの専門誌「OGBSマガジン」の創刊を手がけ、現在は同誌編集長を務める。
専門の取材分野は、国内外の印鑑登録制度、印章類を悪用した印章犯罪、電子認証、印章業に関連する個人情報保護問題、印章の悪徳商法、印章・スタンプ類の国内市場動向、レーザー加工機、新時代の加工ビジネスショップ、中国の印章制度など。

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真子茂の経歴・主な公演など

近年の主な講演歴
・2009年10月 霊感商法対策弁護団・全国大会にて「印相の根拠と開運商法」
・2009年10月 シヤチハタレーザーパートナークラブにて「2040年の印章業界はこうなっている」
・2009年11月 千葉県印章業協同組合。中小企業団体中央会事業にて「印章店は今すぐ意識改革せよ」
・2010年 2月 ハン六・社員研修セミナーにて「チーズに向かって走れ!〜納品型印章業の進む道」
・2011年11月 大阪文具工業連盟にて「あなたの知らないハンコ屋さんというビジネス」
・2012年 4月 谷川商事・社員研修会にて「世界のスタンプ事情」
・2012年10月 京都青年中央会・青年部講演会にて「業種にこだわらない新たな商売の挑戦」
・2013年 9月 FIZZ有限責任事業組合・総合講演会にて「OGBSという進化形ビジネス」
・2014年 3月 全国印章業経営者協会・定例研究会にて「オーダーグッズビジネスのすすめ」

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ライター向け講義、お金になる文章の書き方とは?

お金になる文章の書き方とは、真子茂さんの特別講座です。

「書く仕事」って、どういう仕事なの?ライターに求められる能力は「書く能力」だけじゃないの?現役の雑誌編集長が、疑問に答えてくれます。のキャッチコピーで、ライター向けに文章を書く上での心がまえ等について解説されていますね。

お金をもらう為には、読み手の事をしっかり考えなければならないというもので、非常に参考になるものです。

真子茂さんは、印章の知識だけではなく編集者としても、素晴らしい実力を持っている人物のようです。

ゲンダイ出版の代表取締役社長、真子茂さんは、「お金になる文章の書き方」の講演で、「ものを書く仕事で、お金をもらうためには、読み手を意識しなければならない」と述べています。お客さまの期待に応える仕事ができてこそ、本当のプロといえるのです。

出典:月間朝礼

講座内容
「ものを書く仕事」の理想と現実

皆さんはなぜ出版、ライター業を志すのですか?
ネット時代は「ものを書いて飯を食う」ことが大変難しい時代です。
安易なWEBライターに落ち着くと、負のスパイラルに陥ります。
まず、「ものを書く仕事」がどういう仕事なのかをよく知ってください。

書く仕事に求められる資質は「書く前」にある
書く能力さえあればお金が貰えるわけではありません。
ライターに求められるのは、書く能力よりも取材する能力。
取材する能力とは、頭脳にはない「人間的な力」です。

文章と記事は全く違います
上手い文章を書こうとしているうちは素人。
文章でお金は貰えません。記事が書けて、初めてプロと呼べるのです。
では、文章と記事は何が違うのでしょうか。

ダメなライターはプロットが作れない
長編小説にもベタ記事にも、必ずプロット(文章の設計図)があります。
腕のないライターは、プロットが書けません。あるいはプロットを軽視しています。
逆に、プロットさえしっかりしていれば、お金が貰える文章がスラスラ書けます。

悩んだときに思い出す「羊たちの沈黙」
どんなに百戦錬磨のプロでも文章が書けない時があります。
読者の反響が少ない、クライアントからOKが出ない……そんな時には
「羊たちの沈黙」を思い出しましょう。
人が「良い文章」と「悪い文章」を見分ける、根源的で単純な理由がそこにあります。

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3/24真子茂さんがマツコの知らない印鑑の世界に出演!

真子茂さんが、2020年3月24日、マツコの知らない世界のポップに進化!押したくなる印鑑の世界に出演されます。

「30個の印鑑を使い分け100種類もの印鑑をコレクションする」とかなり過激な人物像ですが、はんこのネガティブなイメージを払拭する救世主印鑑を続々ご紹介されるという事で、非常に楽しいですね。

印章、ゴム印、スタンプなどいわゆる「ハンコ達」が、いかに楽しくて便利であるか。ペーパレス化時代であっても、もっとハンコを使って欲しい! と、キレイな捺し方や便利商品などなど、マツコさんにハンコをグイっグイとプレゼンして、印鑑の世界を広めてきました。

と、ゲンダイ出版のHP上で紹介されています。

ポップな印鑑をはじめ、キレイに押せる印鑑、イラスト入り印鑑などが紹介されるといいますので、見逃し厳禁ですね。

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真子茂の顔画像とプロフィールや経歴のまとめ!

真子茂(まなこしげる)さんの顔画像とプロフィールや経歴などを追ってみました。

月刊現代印章の記者だったという事で、印鑑の世界を紹介されていますが、もともとハイレベルなライター・編集者さんで、若いライターさん向けに講義もされています。

今後の活躍にも注目ですね。